法要料理

印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |

慶弔料理・PARTYケータリング//////////////////////////////////////
teppo-honten-logo1.gif////////////創業昭和23年 伝統の味と技をお届けいたします


兵庫県尼崎市稲葉荘1丁目26-10///////////////////////////////////teppo-honten-free-daial-012.gif
////

houyou-yoshino-zen.jpghouyou-yoshino-zen.jpg

吉野会席

【よしのかいせき】会席12点盛      8640円 本体価格 8000

四季折々の素材と心を尽くした味わい。
てっぽう本店の調理師一同が匠の技で調理する本格会席料理。
お客様のご要望、ご予算に応じて献立を調整させていただきます。
季節により料理内容、器が変わります。

houyou-yuuzenn.jpghouyou-yuuzenn.jpg

友禅会席

【ゆうぜん】 8640円 本体価格 8000

季節により献立内容が変わります。
大人数でのご予約は配膳の時間がかかりますのでご要望に応じられない場合がございます。

houyou-daigo-zen.jpghouyou-daigo-zen.jpg

醍醐膳

【だいごぜん】 6480円 本体価格 6000

季節に応じて献立の内容、器が変わることがございます。
予めご容赦願います。(松花堂膳:38.0㎝×38.0㎝)


houyou-kouya-zen.jpghouyou-kouya-zen.jpg

高野膳

【こうやぜん】 5400円 本体価格 5000

てっぽう本店で永年ご愛顧いただいてきた松花堂膳です。
ご要望に応じてご飯をちらし寿司(420円)に変更できます。
(松花堂膳:38.0㎝×38.0㎝)

houyou-kongou-zen.jpghouyou-kongou-zen.jpg

金剛膳

【こんごうぜん】 4320円 本体価格 4000

最もお客様に重宝いただいている献立で、質・良共に十分ご満足いただける商品です。ご要望に応じてご飯をちらし寿司(420円)に変更できます。(松花堂膳:26.0㎝×50.0㎝)

houyou-hiei-zen.jpghouyou-hiei-zen.jpg

比叡膳

【ひえいぜん】 3780円 本体価格 3500

京風和食の伝統に基づいたお献立。大人数様にも対応できます。
ご要望に応じてご飯をちらし寿司(420円)に変更できます。
(松花堂膳:26.2㎝×38.7㎝)

houyou-yasulagi-zen.jpghouyou-yasulagi-zen.jpg

やすらぎ膳

       3240円 本体価格 3000

季節に応じて献立の内容が変わることがございます。
予めご容赦願います。(30.0㎝×36.5㎝)


houyou-sanzyu-bentou.jpg

三重弁当

【さんじゅうべんとう】2592本体価格 2400

..
長年お客様にご愛顧いただいております、てっぽう本店の自信作。
お刺身・煮物・天婦羅・ちらし寿司とバラエティーに富んだ味が楽しめます。

keichyo-syoukadou-zen.jpgkeichyo-syoukadou-zen.jpg

松花堂膳

【しょうかどうぜん】2592本体価格 2400.

季節に応じて献立の内容、器が変わることがございます。
予めご容赦願います。(松花堂膳:26.3㎝×26.3㎝)


houyou-kiyotaki-zen.jpghouyou-kiyotaki-zen.jpg

清滝膳

【きよたきぜん】 2376円 本体価格 2200

創業以来、お客様にご愛顧いただいている幕の内膳です。
(24.2㎝×24.2㎝)

houyou-kage-zen.jpghouyou-kage-zen.jpg

陰 膳

【かげぜん】 1296円 本体価格 1200.

陰膳とは、お盆や法事のときなどに仏様やご先祖様にお供えするもので、御霊供膳・仏膳などとも言います。

精進ごよみ

精進料理

肉や魚の生息物を避け、植物性の材料を用いた料理で、法事や孟蘭盆、彼岸会などの祖先の御霊を祭る精進日に食べます。

通夜ぶるまい

元来は精進料理で魚肉類は避けたものですが最近ではあまり拘らず折詰や寿司などを用意します。弔問の方々に夜食を用意して感謝の意を表すためのものです。

精進落とし 

火葬がすむと葬儀でお世話になった方々の労をねぎらうための意味と、親族以外の人は魚肉類を断っていたことを、普段の状態に戻ってください、と言う意味で精進落としのおもてなしを行います。

初七日 

初七日は、故人のご臨終から六日目に逮夜法要と一緒に行う事が多くなりました。親族縁者を招いて僧侶にお経をあげていただき、そのあと精進料理などを供します。

五・七日までの法要 

二・七日(十四日目)三・七日(二十一日目)四・七日(二十八日目)はご家族だけで法要をされるところが多いようです。五・七日(三十五日目)は故人にとって大切な日として親族縁者僧侶を招いて初七日同様に法要を行います。

四十九日の法要

忌中の中でも重要な日とされ更に忌中明けの日でもあります。親族縁者、僧侶を招き納骨式のあと精進料理を供して大がかりな法要を営みます。

一周忌まで 

四十九日のあとは百ヶ日(百日目)まで特に法要は行いません。百ヶ日は存続縁者、僧侶を招いて法要を行いますが、内輪の方で済ませる事もあります。

年忌法要 

年忌法要は故人の亡くなった命日に親族と僧侶を招いて行うものですが、特に次の年次法要は大切な法要とされています。  一周忌の法要は故人の臨終の日から一年目までに行います。  この後は二年目に法要を行いこれを三回忌と言います。  その後は七回忌・十三回忌・十七回忌・二十三回忌・二十七回忌・三十三回忌・五十回忌と続き、その後は五十年毎に法要を行います。

お彼岸 孟蘭盆 

春の彼岸、秋の彼岸はお寺参りやお墓参りをして祖先の霊を供養します。  お盆には祖先の霊が帰って来ると言われ、家族も精進料理を供して霊を供養し、お盆の最後の夜にはおがらを焚いて祖先の霊を送ります。  また、故人の臨終から最初のお盆は初盆として丁重に供養を行います。